平トロ計画です

先日のコユニ10の積み荷に使った「魚河岸セット」から、ターレ用の台車を平トロに改造する計画があります。車輪を付けるには、軸受けを新たに作る必要がありそうですね。
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コユニ10の荷物です

アオシマの魚河岸セットから、とろ箱と発泡スチロール箱を荷物を、コユニ10の荷物に致します📦とろ箱は水色に塗りました。車内へは両面テープで付けています。他にもクロネコの段ボール箱が欲しいですが、既に車内は満載です😁
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灯油の移動販売です

大阪も大寒で寒いです。こんなときは、灯油の移動販売が有難いですね😍千里山生活協同軌道でも、灯油の移動販売便が運行されています。有蓋車には通常の共同購入品を積み、無蓋車には灯油缶です。この寒いのに、運転車掌は上着無しで頑張っていますよ😁
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コハフ20は完成しています

報告が遅くなりましたが、コハフ20は先月末に完成しました🎉これで、1/70シリーズの列車がカタチになりました😄1/70シリーズの目的は、レイアウト上で楽しむことです。トミックスの半径103ミリ曲線を買って検証です。Sカーブも難なく通過しましたが、余裕を持たせて140ミリが良さそうですね。
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コユニ10の積み荷です

先日、上新庄三叉路の近所にあるJoshinで、アオシマの魚河岸セットを買って来ました🐡トロ箱と発泡スチロールの箱は、コユニ10の荷物室側の積み荷にする予定です😄これで荷物室側も充実しそうですね✨
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コハフ20が完成に近づきます

先月から製作を進めていたコハフ20は、箱組みに入りました。難関の工作はデッキ部分です。強度を考えて、手すりは0.5ミリの真鍮線です。車体とデッキを接合では、両脇から押さえて半田付けです。上回りが完成です😄そして塗装に移ります。 いつものように、車体は近鉄マルーンです。ここまで来ると、完成が待ち遠しくなりますね😜
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塗装が終わり完成です

16番シリーズの機関車と客車は、塗装作業に移りました。まずは、ソフト99のプラサフで下地を作ります。機関車は「生協グリーン」に塗りました。「DB70」とは、単に1/70が由来です😁塗装して1週間が経ち、組み立てです。機関車のボンネットには、重りを両面テープで付けています。客車のほうは、いつものように近鉄マルーンを塗りました🚃懐かしの、こ…
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客車の下回り工作です

コユニ10の床板は小さく短いので、0.5ミリ厚板でも差し支えありません。枕梁は16番の台車から流用で、厚みを1ミリにするために2枚重ねです。内径2ミリのパイプに、2.3ミリのタップを使ってネジ切りしました。台車はNゲージ用を使っています。本当はDT22が理想のところ、取り敢えずのDT33です😜上回りと合体させ、お次は塗装となります。コハ…
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機関車の動力が到着です

先週、アルモデルに注文していた、アルパワーが到着しました😄製品は組み立て済みだったので、直ちに上回りとの検証が出来ました。このままでは台枠に入らないので、床板の幅を詰めました。先に洋白板を渡して、3分割にならないようにしています。上回りを載せると、ちょうど良いです✨床板の寸法も決まったので、台枠を製作開始です🔧小さいので、0.5ミリ厚の…
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客車の製作です

機関車の上回りが出来上がり、お次は客車の製作も始めました🚃まずはコユニ10です。1/35で作った半分の寸法なので、図面は描いていないです😁プラ板で作ろうかと思いましたが、0.3ミリ厚の真鍮板にしました。切り抜きが終わりました。車体を曲げて、妻板と扉も切り抜きました。みるみるうちに車体が組み上がりました😆1/70ながらも、断面は1/80の…
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上回りの組み立てです

16番サイズの機関車は、床板の固定を兼ねた補強板を貼る作業に移りました。 この大きさなら、0.4ミリの厚さでも強度が保証されますね。車体に付けてから、1.4ミリタップを立てました。床板は0.5ミリの真鍮板から切り出しました。床板にネジ止めして、前後を合体させます。内側に半田コテが入らないので、外側から半田付けしました。手すり類も付けまし…
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折り曲げ作業です

16番ナローシリーズの機関車は、キャブとボンネットの折り曲げ作業に入りました。全体のプロポーションに左右される、重要な工程ですね🔧折り曲げ位置はマスキングテープを貼って、境界線を明確にしました😄ボンネットも曲げて、機関車の形となりました。キャブの窓を完全に切り抜きました。1/70に設定のため、窓の天地は1ミリ拡げています。窓の隅は回転ヤ…
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1/70を採用します

レイアウト用のサイズとして16番シリーズを展開となりましたが、千里山生活協同軌道の車両は小さいので1/70を採用します🚃これでも富井電鉄と変わらない大きさですが😆これまでの1/35シリーズの半分なので、寸法も割り出しやすいですね。 まずは手始めに、昭和40年代に珊瑚模型店から発売されていた、葛生の住友採石軌道のエッチング板を利用して機…
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16番サイズも検討中です

千里山生活協同軌道は1/35サイズで展開ですが、レイアウトを楽しむとなると用地確保が厳しいです。そこで、1/80の16番サイズでも展開しようと検討中です。 中学1年生の時に買った書籍が、ここに来て役立つことになりますね😄16番サイズの強みは、机の上でも楽しめることですね。この本を買った当時も16番サイズを考えましたが、模型ではNゲージ…
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「自動車線」用を製作です

千里山生活協同軌道の路線には、緑丘線と桜井谷線、そして専用林道を走る「自動車線」があります🚌この度、自動車線用のマイクロバスの製作に着手しました。しっかり「自動車線」と記しています😄マイクロバスの寸法は、ISUZUのバスを参考にしました。鉄道路線の車両と同じく、1ミリのプラ板で作ります。窓の切り抜きは、裏からもカッターを通しました。側の…
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郵便室の工作です

1/35の椅子と机を入手したので、郵便室に入れることにしました。机は金属製事務用とするので、プラの成型色のままです。椅子は外からも目立つように、西武のベージュ色を塗りました。椅子は床に接着剤で止め、机は両面テープを使いました。これで郵便室が充実しました。令和の世の中では扱い便は無いので、言わば赤カブの代わりです😁荷物室にもクロネコの段ボ…
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後部標識を作りました

ワッシャとパイプを利用して、後部標識の製作です。国鉄では円板の寸法は直径290ミリですが、作例では実物換算で250ミリにしています。円板の赤色は、マッハ模型から発売されている26番の「郵便車」が、規定の色となっています💡早速、客車に付けました。千里山生活協同軌道の車両には、全てに掛け金具を付けています😄機関車が単機回送のときも、後部標識…
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引き続き客車が完成です

屋根の曲げは熱湯を掛けて、軟らかいうちにシゴいて丸みを出しました。窓枠も再利用で、紙やすりで研いでいます。ソフト99のプラサフで下塗りです。先に完成したコハフ21と同様、3分割構造にしました。そして完成です。工作の内容はコハフ21と殆んど変わりません。部材の再利用のため、費用はタダでした💰コハフ20と命名しました。客車は2両体制となり、…
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新しい客車を「製作」です

先代のコハフ21は、無惨な姿になりましたね😁実は旧車体を利用して、新しい客車を製作することになりました。実物では京阪2600系と新1000系がありますね。新しいコハフ21に合わせ、窓1個分を縮める工事を始めました。接合部にはタミヤセメントを使いました。車体と床板を止める梁も再利用しています。旧塗装は剥離材を使うとプラの材質を溶かすので、…
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